自己主張が強い妻と離婚

私は名古屋に住むバツイチの40歳男性です。5年前に離婚しました。けっこう身勝手な奥さんだったんです・・・。

こんなぶろぐを発見しました↓↓↓

 

『婚約指輪を貰うのならばこのようなシチュエーションがいいというこだわりがありました。

そのシチュエーションとは、おしゃれな店または、思い出に残るような場所で箱から指輪を出してプロポーズされるのが夢でした。

またまたプロポーズの話を以前した時があったので、彼氏にはすでに伝えていました。

シチュエーションはほぼ完璧で納得できるようなものでした。

シチュエーションは私から指定してしまったのでせめて指輪だけはこだわろうと思ったのでしょう、指輪にすごくこだわっていました。

まず、指輪ケースにはプロポーズした日の日付と2人の名前が印字されたケースでした。

それだけでもとても感動しましたが、指輪についていたダイヤモンドにもこだわり、ハート型にカットされたものでした。

肉眼では残念ながら確認することはできないとのことでしたが、ハート型にカットされた断面を見れる写真を貰って驚きました。

他にも、指輪の輪っか部分にメッセージが印字されていました。

英語だったので最初は意味がわかりませんでしたが、意味を調べると素敵すぎて感動しました。

プロポーズされることも、婚約指輪を貰うことも一生に1度しか体験することも出来ないことなので、適当に済ませて欲しくない。

適当に済ませるくらいならばこのシチュエーションにしてとお願いしていた甲斐がありました。

男性からすると身勝手でわがままなことだと思われるでしょうが、本当にそのようなもらい方が夢だったので満足です。

ただひとつ残念だったのが、私の発言で神戸でのプロポーズの予定が京都になってしまったことでした。

場所をすでに決めていたのならば、私が何を言おうとごり押しして欲しかったなとちょっと思いました。』

 

というように、私の元妻はけっこう自己主張が強いんです。そのうえ浮気までしていて・・・・離婚して正解でした。

ちなみに浮気調査をお願いした探偵事務所はこのサイトで選びましたよ。⇒※浮気調査名古屋

海が好きなのにわき毛が気になる

私が脱毛したいところは、脇です。

わたしは、海に入るのが大好きです。夏になると毎年のように海水浴に行きます。高校生のころから毎年のように行っていたのですが行く前に、剃ればいいやくらいに思っていました。

今までそんなに気にすることはなく、不便に思ったこともそれほどありませんでした。特に気になるようになったのは、結婚してからです。

結婚して、主人も海が大好きなので、毎年海がきれいなコテージに一週間ほど泊りで行くようになりました。今までこんなに連続で海に入ったことがなかったので、毎日脇の毛を剃るのを億劫に感じるようになりました。

また、主人と一緒にお風呂に入ることもあります。さすがに主人の前で脇の毛を剃ることはできません。ばれないように隠れて脇を剃るのは大変でした。

しかも、すぐに生えてくるので、前の晩に剃って次の日に海で遊び、その日の夕方には少し生えてくることもありました。

もし見られてしまったらどうしよう…さわられたらチクチクしているしどうしよう…と夕方からは海で遊ぶのも気が気ではありません。はやく剃らなきゃ!とそればかり考えてしまっていました。

また、若いころはあまり気にならなかったのですが、脇を自分で処理していると、どうしても黒ずんでしまいます。テレビでモデルさんの脇の下を見るときれいな肌色で本当にうらやましいです。もうあんな肌色にはならないんだろうなと思うのですが、悔しい気持ちになってしまいます。

黒ずんでいるので、外ではもちろん、家の中でも、脇の下が見えそうな袖の長さの服は絶対に着ません。もし見られてしまったらと思うと恥ずかしいです。

今までは夏にだけ気にしていればよかったのですが、結婚してからは一年中気にするようになりました。やはり、主人にだらしないと思われたくないからです。

脇の下がざらざらしているところを触られたら…と思うとぞっとします。もし、脇の下の脱毛をしていたら、こんなことは考えないんでしょう。

私は今福岡市に住んでいるのですが、福岡には脱毛サロンがたくさんあるのでどこが良いか分からないですよね。とくに天神では。このサイトでランキングにしてくれているので、参考にすると良いですよ。

誰の手にも、思い描いたことを実現する力がある

「自分は、本当は何ができるんだろう?」「どうしてここでこんなことをしているのだろう?」…。

誰もが生涯に一度は感じたことのある不安や疑問。でも、『アリーテ姫』を観終わった後には、自分の周りにあるしがらみが一掃されたような気分になる。

アリーテは〈お姫様〉として生まれてきた。与えられた環境に縛られて、自分に自信を持てない中、自分を信じ、励まし、自分の可能性を探して、本当の自分自身を発見していく。

主人公のアリーテ姫には“今置かれている環境に不満を持つ等身大の人物=自らの存在意義を見出せずにいる現代人”の孤独感・孤立感を投影させ、従来の“シンデレラ姫”や“白雪姫”のような王子様に助け出されるのをただ待っているだけの受け身のお姫様ではなく、自分の意志で未来を切り開いていく行動的な新しいヒロイン像が誕生した。

そこには「誰の手にも、思い描いたことを実現する力があるんだよ」という監督の強いメッセージが込められている。

大人から子供まで、自分に迷い、自分にできる何かを探しているすべての世代の人たちに観て欲しい、心の冒険の物語なのだ。

 

宮崎駿監督の『魔女の宅急便』で演出補の重責を担うなど、彼の直弟子ともいえる片渕須直。

実力・可能性ともにアニメ作家としてポスト宮崎駿の呼び声も高い彼が、8年も大事に暖めてきたのがこの『アリーテ姫』(原作:ダイアナ・コールス「アリーテ姫の冒険」〈学陽書房刊〉)である。

次々と作品が消費されていく時代で、永遠に人々の記憶に残る作品を創りたい!と構想・脚本を手がけてきた意欲作。これが21世紀を担う実力派・片渕須直監督の劇場用長編アニメ初監督作品となる。
STUDIO4℃といえば『MEMORIES』や『SPRIGGAN』等ジャパニメーションの先駆者ともいえる個性的なクリエイター集団。

しかし、本作品は、キャラクターや背景に独特の手触りを感じさせる暖かなテイスト。

派手な戦闘シーンなどがあるアクションものではないが、アニメ界の精鋭がこの作品に全精神を注ぎ込み、3年以上の歳月をかけるなど、STUDIO4℃ならではのこだわりの表現技術が凝縮されている。

フルデジタルアニメーションによる見事なカメラワークと、繊細な人物描写が織り成すドラマの中に片渕監督、田中プロデューサーの前任地スタジオ・ジブリの香りが感じとれる。

また、「今回はデジタル作品であることを極力意識させないよう、手作りのぬくもりを表現することにこだわった。」と、デジタル技術では初めて可能になった絵画のような微妙な色遣いを積極的に取り入れている。

 

デザイン系の仕事を自営でしている私からしたら、本当に凄いことだなって思いますね。なんか自分がしている仕事のレベルが低すぎて悲しくなってきます。。。

私にもこんな才能があったら、って思いますね。

あ~今月もこの感じだと赤字街道まっしぐらです(~_~;)

また、銀行からお金を借りなければなりません。担当者がすごく嫌そうな顔するので借りづらいんですが、借りない事にはどうにもならないですからね。

ちなみに借りるのはここからです…《自営業者や個人事業主の借入・融資※事業者ローンのマル秘テクニック

本当に困りました。。。